やらなきゃ損!ヒアルロン酸注射

やらなきゃ損!ヒアルロン酸注射

 

まずは一度やってみて!


ヒアルロン酸はリーブナブルな価格で受けることができ、しかも見た目も一定の成果は必ず得られますので、絶対やる方がいいと思います。私は現在、継続して法令線・ゴルゴ線に入れています。気に入らなければ溶解することもできますし、無茶をしなければ失敗もほとんどありません。「少し法令線が気になってきたな…」と思ったら、とにかく一度やってみてほしいです。

ただ、ヒアルロン酸というと何だかうるおって優しく聞こえるかもしれませんが、形を形成するためにはヒアルロン酸入り化粧水のようなものでは意味はありません。シワやくぼみを修正するためのヒアルロン酸は非常に硬いジェル状で、バスト用にもなるとタラコのような粒状なのです!それが肌の中に無理やり入ってくるのですから、痛みはゼロではないということは理解しておいてくださいね。

ヒアルロン酸1

 

入れすぎに気を付けることが一番です


最近ではマイクロカニューレも一般的になり、ヒアルロン酸注入をよりキレイに仕上げることができるようになりました。マイクロカニューレとは、丸い針先の注射針です。

まず普通の注射針で肌を刺しエントリーポイントを作ります。そこにカニューレを挿入し、フィラーを注入する深さまで辿りつきますが、その辿りつくまでに触れる血管を突き刺さないので内出血が非常に起こりにくいのです。カニューレの追加には別途費用5千円以上はかかりますが、涙袋やあごにはなるべく使用した方が良いと思います。

このように、よりダウンタイムもなくヒアルロン酸注入を受けることが可能になってきていますが、それ故一度入れるとどんどん感覚がマヒしていく人が多くなっていると思います。感覚がマヒしているというのは、すでに適した量が注入されているのに、「まだまだ量が足りない!」という風になってしまうことです。

中でも考えものなのが涙袋です。ヒアルロン酸が涙袋にパンパンな人が多く、素人でもすぐにわかってしまいます。元AKBの板野友美さんや最近可愛いと話題の新人芸人小杉まりもさんは、涙袋にヒアルが透けて見えてしまっています。風水的にも統計学的にも「涙袋があると人気者」と言われ、“涙袋ぷっくり信仰”が台頭していますが、正直似合う顔と似合わない顔があると思います。私は元々涙袋が全くないので憧れではありますが、メイクで涙袋を作ってシミュレーションしましたが、シワのように見えてしまいました。

涙袋がなくても美しい女性はたくさんいます。綾瀬はるかさんや黒木メイサさんには涙袋はほぼありませんが、無くても美しいのです。

 

デメリットが見つからない


ヒアルロン酸は鼻筋・あご・法令線・ゴルゴ線など様々なところに打ちましたが、一度たりとも人に指摘されたことがありません。もちろん、ヒアルロン酸も万能ではありませんので、打つだけで悩みが100パーセント解消されるものではありません。私も法令線はまだ影が出来ますし、完全に解決した訳ではありません。しかし、やるのとやらないのでは全く違うと思っています。もしかしたら自己満足の範囲を出ないかもしれませんが、私はそれでも自分のためにやって良かったと思っています。シワを隠すために高いファンデーションで長い時間を使ってメイクするなら、「ヒアルロン酸を打ってください!」と強く言いたいです。

ヒアルロン酸をうまく使って、美しさをアップしてみてくださいね!

ヒアルロン酸2

 

出典

http://matome.naver.jp/odai/2136411259850650401/2136429496992016103

http://stardustsk.com/4818.html

http://2female.blog.jp/archives/2013-10-06.html


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