【美STの統計】美魔女な女医はどんな整形を受けているのか?(ラスト)

【美STの統計】美魔女な女医はどんな整形を受けているのか?(ラスト)

女医さんが美しさをキープするために受けている美容医療のランキングです!

前回の記事⇒⇒【美STの統計】美魔女な女医はどんな整形を受けているのか?(2)

今回は3位移行についてお伝えします!

3位 ヒアルロン酸注入

こちらもボトックス同様、女医さんでなくても定期的に受けていますよね。施術部位はほうれい線やくちびるが多い印象です。使うヒアルロン酸は、形を作る固いタイプであったり、半分栄養を含んでいてかつ吸収されるヒアルが混ざっているタイプ(リデンシティⅡなど)を好んで使う方もいます。

意外にも、鼻筋やあごに入れている女医さんも多いです。さすがに欲張ってヒアルが入っているとわかる仕上がりになっている方はいません。ナチュラルにシルエットを整えるくらいです。

4位 美肌レーザー

これも一般女子の中でも普通のこととなりつつありますね。

レーザーはライムライトなどのフォト系が多いかと思いきや、レーザートーニングも多い印象です。やはり肝斑対処のためでしょうか。

光治療とジェネシスなど複数のレーザーを受けている女医さんも多いです。

5位 ピーリング&6位 イオン導入

こちらも一般女子に人気が高い、マイルドな施術です。1回だけでは効果を感じませんが、続けることにより肌が整ってきます。

痛くなく手軽なので、適切な感覚で続けたいですね。

7位 脂肪溶解注射

こちらはたるみ対策のために用いていると思われます。ほうれい線上や、マリオネットライン付近、フェイスラインなど、脂肪の重みでたるみが起こりそうなところに打ってボリュームダウンし、たるみを予防するというわけですね。

もちろん、大豆由来のフォスファチジルコリンが主成分のものではなく、BNLSや輪郭注射など穏やかでも腫れがでにくいものが主流です。

8位 PRPや成長因子注入

自分の血液を採取・加工して肌に戻すことで肌の再生力を促すPRPや、その他臍帯血幹細胞培養上清液(HSCM100)などを自己注入されている女医さんもいます。

すぐに肌が変わるものではないですが、続けることによりイオン導入よりも効果が表れやすいように思います。ヒアル程ではないのですが、注射がちょっと痛いので広範囲に打ちたい場合はまずまずのツラさです。

これらの他には、ずっとトラネキサム酸の内服を飲んでいたり、プラセンタ注射をしている女医さんも多数です。

あなたはどれをマネしますか?

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