美人の条件は輪郭と肌の美しさ!それを叶える美容整形はどれ?(後編)

美人の条件は輪郭と肌の美しさ!それを叶える美容整形はどれ?(後編)

前回の記事⇒⇒美人の条件は輪郭と肌の美しさ!それを叶える美容整形はどれ?(前編)

 

突然ですが、私はミーハーのアラサーです。ギャルとキャバの全盛期を生き抜いて来たため、“ハデ”が好きです。

そんなハデ好きのミーハーですので、小悪魔agehaに出ている読モに直接会えるイベントが近くであれば、すぐに駆けつけていました。

さくりなや荒木さやか他、モデルを近くで見たのですが、正直なところ少しガッカリしてしまったのです。さくりなは目が真っ黒、荒木さやかはすごく細いけどアイライン!っていう顔…。

偉そうですみません!でも、どうしても雑誌のイメージが頭にあるので、「アレ?なんか違う…」となってしまうのですよね。

雑誌と圧倒的に違うのは肌

恐らくその原因は“肌”です。

ベースメイクもきっちりなさっていたのだと思いますが、ツヤ感はなくファンデが濃く、そして法令線や目の下のたるみなど、顔に無用な影があり、それが原因で美人オーラが低下してしまっていたのだと思います。

近くで見た芸能人では、しょこたんがオーラありました。メイクも不自然じゃないし、肌も明るく小顔で本当にかわいかったです!

ということで、ある程度パーツが整っている方は「もっと二重幅広げたい!」とか「鼻先を尖らせたい!」ではなく、美肌追及に移動した方が良いです。まあ、私自身に言ってるんですけどね(笑)

整形をこじらせると、周囲が引いてもはやツッコんでくれることもないお顔に仕上がってしまいますから…。

httpsnicoly-jparticle3978

出典 https://nicoly.jp/article/3978

レーザーで美肌作り

月1でレーザー処置を受けている女性は多いと思います。何度か書いているかと思いますが、看護師さんの多くが「毎月フォトを受けている人の肌はやっぱりキレイ」と言っています。

フォトRFアドバンス・フォトシルク・スペクトラやメドライトC6によるレーザートーニングなど、シミを消したり予防するレーザーがオススメです。長く続けることに意味があると思っています。

老化した見た目を作るには、肌を汚くするとそれっぽくなります。若い女性がおばあちゃんの役を演じる時は、メイクでシミを描くとより若さが失われます。若々しく美しい見た目を作るには、表面の色ムラを無くすことです。

フォトやトーニングで消えないならば…

しかし、ある程度の年齢になると月1でのマイルドなレーザーでは、シミの発生に追いつけなくなってきます。そんな時は一丁気合を入れて、ルビーレーザーや炭酸ガスレーザーでシミを一気に除去していくのも良いですね。

テープ保護はあるし、傷跡は一定期間色素沈着するしでイヤな方はツライかもしれませんが、痛みに強く小さな傷跡くらい「ニキビ潰してもこうなるよね」くらいにしか思わない私は、コツコツと毎年シミを除去していってます。

マスクができる冬にやっておきたいですね!

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