二重整形者必見!!埋没法、全切開の経験を経て・・・一週間で職場復帰するダウンタイム作戦とは?

二重整形者必見!!埋没法、全切開の経験を経て・・・一週間で職場復帰するダウンタイム作戦とは?

二重整形必見

 

理想の二重を手に入れるのは難しい?


私の二重整形履歴は、15歳で埋没法、18歳で部分切開法、24歳で全切開目頭切開の合計3回です。一応今はハッキリとした二重ですが、左右の目の開きが違うことと、幅をもう少し広くしたいという希望があります。

今人気の女優さんを見ても結構二重幅が狭いし、ナチュラル系が台頭してきている現在では幅広の二重はあまりトレンドではない気がします。しかし、今はなき小悪魔ageha世代の私は、どうしても幅広二重の洗脳が解けません(笑)。最近、元小悪魔ageha読者モデルの吉川ちえさんとちかさんがブログで二重切開をしたのを発表していてとてもキレイな幅広二重になっていたので、私も幅を広げたい欲がムクムクです。

 

埋没は、今やエステに行くのと同じ位の金額で受けられるものとなりました。しかし、私が受けた頃である15年前位は16万程度したと記憶しています。それなのに、数年で元通り。今の技術でだと、もう少し持ったかもしれません。ただ、まぶたの脂肪がかなり厚かったので埋没では何回やってもダメだっただろうなと思います。

部分切開も埋没とほぼ変わりない手術、経過を辿りました。そこで、意を決し全切開を受けることにしました。これならもう戻らないだろう!と…。

二重バナー01

全切開の方が楽?


二重切開は意識ありの静脈麻酔受けました。怖いので本当は寝ている状態でしてほしいものですが、手術途中で仕上がりを確認するため、患者の意識が無い状態では困るのです。

私は埋没の時は麻酔が全く効かず、かなり痛かったのを覚えています。脂肪が多いと麻酔が効かないらしく、「こんなに大量の麻酔は打ったことがない」と先生に驚かれました。それがあったので、切開やるなら部分麻酔は無理に決まってる!と先生に掛け合いました。

静脈麻酔ではさすがにまぶたの痛みは全く無く、あとはひたすら怖いだけです(笑)。

 

ブログ使用⑵

 

ダウンタイムを一週間に!


 切開の場合は術後まぶたにがっちり糸が付くため、見た目が痛々しいのと、抜糸までの一週間人には会えなくなります。糸が付いた状態を隠し通すのはほぼ不可能だと思われますので、抜糸するまでは会社や学校を休む必要があります。

しかし、抜糸をすると急激に治りが早くなりますし、メイクも可能です。ですので、糸が取れさえすれば通常の生活に戻れると思います。

ただし、目はどうしても人目に触れて手術したことを人に気づかれやすいところです。気づかれないためには少し工夫が必要です。片目ずつ受けて眼帯で隠すという手もありますが、片目ずつ手術を受けると仕上がりに左右差が出てしまうというリスクがあるのが問題です。そこで、一週間で職場復帰するために私が考えていたことをご紹介します!

 

伊達メガネをかける。今はパソコン用のメガネもありますし、かけていてもあまり不自然さはありません。JINS PCは、とても軽くてかけなれない人が長時間かけていても疲れないので非常にオススメです。

アシャドウを濃いものにする。職場や職種は選ばれてしまうかもしれませんが、手術を受ける1ヶ月前位からグレーやボルドーなどの濃いカラーシャドウにして周りを慣れさせます。術後の傷や変化を隠すのが狙いです。術後も濃い色アイメイクを続けます。どうしても術後一定期間は赤みが残りますので、この機会にボルドー系のお色気メイクに挑戦してみてダウンタイムを楽しんでみてもよいかもしれませんね♪

この二つを併用すれば、周りにダウンタイムを感じさせることなく、スルドイ女性の目もかなりごまかせるのではないでしょうか。

容姿に悩みのある方は目を変えるのが一番手っ取り早く簡単ですが、ダウンタイムが困りますよね。是非、私の編み出した作戦を利用して、ぱっちりアイを手に入れてくださいね!

 

埋没を試したい方はこちらのクリニックもお勧めです。

二重・目元