【メドライトC6】レーザートーニングを16回受けてみた結果(前編)

【メドライトC6】レーザートーニングを16回受けてみた結果(前編)

とある肌とは関係のないドクターカウンセリングの際、美容外科医としてのキャリアが長く、カウンセリングも丁寧だった先生だったので、「ほかに気になることはないですか?」と聞いて頂いた時、つい肌の悩みについて聞いてしまいました。

もっとも気になるのが毛穴なのですが、20歳くらいの時に吹き出物が大量に発生したことがあり、その時の跡が少し気になっていました。

ニキビを潰した後に残る、赤から薄茶色に変色したシミのような感じです。

ニキビ跡にレーザートーニング!?

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肌をまじまじと見た先生が、「これは…炎症後色素沈着だからトーニングだね」と教えてくれました。

“トーニング=肝斑”といイメージが強かったので、意外な感じがしました。

またどうせ「ニキビ跡にはフラクショナルCO2ですよ」とか「ダーマローラーと成長因子で肌を生まれ変わらせましょう」言われるのかなと思っていたので、非常に驚き、新たな可能性が見つかって先生には感謝しました!

ということで、スペクトラのルートロトーニングを3回メドライトC6によるトーニング13回を受けて、肝斑ではなくニキビ跡のシミがどうなったかをレポしたいと思います!

レーザートーニングを受けた感じ

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出典 http://www.medical-beauty.jp/medlite-c6.html

スペクトラとメドライトC6は、機械のメーカーが違うだけで内容は同じ、とあるクリニックで説明されたことがあります。

もちろん出力にもよりますが、私のイメージではスペクトラの方が痛かったように思います。

しかし、回数を重ねていくと痛みがマシになっていくそうです。メラニンが減って、レーザーの反応が薄くなるからだと思います。

確かに、最初に受けたのがスペクトラの方で、その時はパチパチはじける感じというか、細い針金で勢い良く突かれているような感じでした。

しかし、メドライトC6でラストに近づいた時は、パチパチとはじけるような感じで、ほぼ痛いと感じることはなくなっていました。

後編に続きます!

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