死ぬまで整形すると断言!作家・中村うさぎの整形箇所は?

死ぬまで整形すると断言!作家・中村うさぎの整形箇所は?

スタートは失恋とプチ整形

プチ整形”という言葉自体もまだなかった頃、雑誌の企画でプチ整形を受けることになり、それがその後「一生整形」という風に人生を変えてしまうきっかけだったそうです。

エラのボトックスで顔をシュッとさせただけだったそうですが、コレがホストに振られた傷心を癒すのに効果的だったとか!(笑)

私も身に覚えがありますね~。

面食いな私は、20代はイケメンばかりに狙いをつけていたのですが、ある男と別れた後、ツイッターで「元カノはパッと見しかかわいくない」とつぶやかれているのをたまたま知り、「コンニャロ!舐めやがって!」といじるつもりがなかった鼻を整形しましたもんね!(笑)

その男に未練があったわけではないので「見返してやる!」というのとはまたちょっと違ったのですが、とにかく失恋時に自己評価が下がるという話は本当で、私も「もっとイケてる自分にならなくては!」と妙な焦りがありましたね

今は焦りではなく“計画的整形”ですけどね!(笑)

中村うさぎ3

目・鼻・あごは当然に

二重全切開・鼻尖形成・あごはヒアルかレディエッセかな?をやっています。その他は、リフトアップの整形など、主にアンチエイジングをしておられます。

ケーブルリフトやらレーザーやら豊胸やら…本当に色々やっておられますが、ご用達のタカナシクリニックの院長は、“黄金比”にこだわって整形手術をされているそうです

「患者の希望=必ずしも美ではないこともある」とし、美しくなるにはどうしたらいいか、客観的にアドバイスをして治療を行っているとのことで、中村うさぎさんも途中奥菜恵さんばりにキレイになられた時期もありました。

中村うさぎ1

年には勝てないなんて言わないで

途中ご病気をされて、薬の副作用で顔がパンパンになり自らも「美魔女もクソもないですよね」とコメントしていました。確かに、病気になると顔も崩れてしまいますよね、それはいくらなんでも仕方ないです。そんなことを言っている場合ではないですから。

しかし、「美魔女って言ったって年には勝てないですよ」と言っていたのは、やはり悲しいです。

老化現象を止めることはできないと分かってはいるのですが、そこを何とか老化を食い止めて欲しいです、パイセン!という感じです。

「整形した後どうなるか、見せてあげる」とも言っていた中村先生。

今後も整形をお続けになるならば、しかと見届けさせていただきやす!

中村うさぎ5

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