【デリケートゾーンでお悩みの方必見】女性の自信を取り戻すナイショの手術!

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小陰唇の黒ずみが気になって

普通に直立して見えてしまうくらいに肥大しているなどの深刻な状態ではなく、色素沈着が主訴でした。肌が弱く、こすれですぐ赤くなってしまい、それが色素沈着の原因のようです。

よく、性交渉の回数が多ければ性器が黒ずむと言われていますが、半分正解で半分間違いだと思います。性交渉をたくさんしても黒ずまない場合もあります。私の場合、回数が多いか少ないかはわかりませんが、性交渉の後に摩擦による刺激でヒリヒリ痛くなってしまうことがありました。

一時期愛液の分泌が少なくなってしまった時があり、その都度ローションを使ったり、終わった後に塗り薬を塗ったりしていましたが、色素沈着は進んでしまいました。薬を塗る度に鏡で状態を確認していたため、黒ずみがひどくなっていくのを余計に実感してしまったのだと思います。

しかし、性器の手術は終わった後が痛そうだと思い、実際手術を受ける気はありませんでした。たまたま他の手術の相談をしていた品川美容外科で、女医さんのカウンセリングに当たった時に何気なく聞いてみたら、「一回今度状態を見せてください。無理に手術を受ける必要はなさそうだけど、もしかしたらキレイにできるかも。」と言われたので別の日にカウンセリングの予約を入れました。

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カウンセリングの結果決意!

ドクターの診察では、「確かに大きくなっている訳ではないし、絶対しなきゃいけないわけではないですね。けど、もしやりたいのでしたらこのフチの黒ずみはキレイになるし、形も左右均等になるからやるメリットはありますよ。」と言われました。その言葉に背中を押され、手術を受ける決意を固めました。

日常生活で困っているわけではなかったので、自分のコンプレックス解消ためです。おおっぴらに人に見せるわけでもありませんし、「なんとも欲張りな自分だなあ」と思いますが、しかし顔などの美容整形もたいして変わらないのかもしれません。他人の顔の僅かな変化など、人にとっては関心の無いことです。ただ、本人にとってはその数ミリの僅かな変化で満足出来たら幸せというものですし、私はその僅かな変化を重ねることで少しでも美の黄金比に近づくことが出来ると思っています。

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麻酔が痛い(涙)

局所麻酔で受けましたが、やっぱり麻酔の注射は痛かったです。しかし、麻酔が効いてしまえば平気です。「今切っているな…」など、何をしているかはわかってしまいますが、自分の望んだ手術を受けているのですからココはガマン!手術は40分程度で終わりました。麻酔がまだ残っているうちにさっさと帰宅し、じんわり痛くなってきたらすぐに鎮痛剤を飲みました。

抜糸が10日後にありましたが、これがとても痛くて参りました。今までの抜糸の中で一番痛かったのではないだろうかというほどでした。抜糸の後は少し出血したりしたものの、順調に回復しました。ただし、激しい運動やセックスは一カ月ほど避けなければなりません。彼氏いなくてよかったね(悲)

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生理の時も楽になりました

仕上がりは、黒ずんでいた部分がキレイになくなり、とても満足するものとなりました。生理の時にウェットティッシュで拭き取る時も、スムーズになりました。

小陰唇は油分の分泌が多い箇所なので汚れやすいのですが、ヒダの面積が減ってより清潔な状態を保ちやすくなったと実感しています。大きさでそこまで困っていなかった私ですらそのように感じるのですから、肥大して悩んでおられる方は、是非とも早めに手術を受けることを検討されてはいかがでしょうか。


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